暑すぎて脳が膿んでる。
季節的にも良い感じなので、家着用に甚平を引っ張り出してきました。
こういう風土に根ざした伝統衣装系は、見た目、機能、季節感がグッと乗ってくるので割と好きです。女性の浴衣には別の意味でグッときます。これも好きです。というかこれが好きです。4割増しです。男の子なんです。
閑話休題。
浴衣に限らず、さらには日本にすら限らず、こういう母国の伝統衣装が空きな人は結構多いのではないでしょうか。…となると想像もつきませんが、例えば民族衣装などでは無く首が長ければ長い程美人と言われる首長族。そこの男性とかはあの首輪を欲しいとか思うんでしょうか。
A:「なぁなぁ、あの子の首輪欲しくねぇ?」
B:「うっそマジお前超ヘンタイ!ねぇよ!」
C:「俺はアレ自分の手で外してみてー。精霊師しか外せねぇとかずりー。」
B:「あー、それは…ちょっと解る(笑」
A:「だべ?もっと素直になれっつの!実はお前も舐めてぇべ?」
好きな子のアルトリコーダーのノリで。