★諸君。
迷いは捨てたか?
惑いは隠したか?
思考は紡いでいるか?
至境に達しているか?
後悔は置き去りにしたか?
境界の線引きはしたのか?
弾丸は、込めたか?
では始めよう、バーゲンだ。
迷いは捨てたか?
惑いは隠したか?
思考は紡いでいるか?
至境に達しているか?
後悔は置き去りにしたか?
境界の線引きはしたのか?
弾丸は、込めたか?
では始めよう、バーゲンだ。
デニムの短パンの下にジャージを履いた紫色のスニーカーの青年と僕が同じシャツを着ていました。
非常に居たたまれない気分になり、その場をそっと去りました。
そのシャツを買ったショップで見かけたからです。
あらゆる相乗効果の気まずさをご想像ください。
季節的にも良い感じなので、家着用に甚平を引っ張り出してきました。
こういう風土に根ざした伝統衣装系は、見た目、機能、季節感がグッと乗ってくるので割と好きです。女性の浴衣には別の意味でグッときます。これも好きです。というかこれが好きです。4割増しです。男の子なんです。
閑話休題。
浴衣に限らず、さらには日本にすら限らず、こういう母国の伝統衣装が空きな人は結構多いのではないでしょうか。…となると想像もつきませんが、例えば民族衣装などでは無く首が長ければ長い程美人と言われる首長族。そこの男性とかはあの首輪を欲しいとか思うんでしょうか。
A:「なぁなぁ、あの子の首輪欲しくねぇ?」
B:「うっそマジお前超ヘンタイ!ねぇよ!」
C:「俺はアレ自分の手で外してみてー。精霊師しか外せねぇとかずりー。」
B:「あー、それは…ちょっと解る(笑」
A:「だべ?もっと素直になれっつの!実はお前も舐めてぇべ?」
好きな子のアルトリコーダーのノリで。
仕事のピーク中なのです。お休みです。
ハンディタイプのボンベ式自転車空気入れの存在を知って驚愕しました。
差し込んで数秒でタイヤの空気圧が戻りつつ、20?30回使えて百数十円程度で売ってるとかきっと都市伝説。というかそう思わないと最初の踏み出しをしくじったせいでふくらはぎがズル剥けた挙句、フレームが歪んでしまい空気を入れようと踏み出すと足が勝手に『ハの字』を向いてしまう僕んちの足踏み式空気入れの立場が無い。
こんなカミングアウトしてる僕の立場も無い。
お茶の中では麦茶がダントツで好きです。冷たく冷えた麦茶をグビグビと飲む行為そのものの快感ってあるじゃないですか。正直味なんて無くても全然大丈夫。色さえ付いてて冷えてれば、それはもう気分的に麦茶と言い切っちゃってよくないスか?
…という話を母上にしたところ、濃い目に煮出した麦茶と水のセットが僕の目の前にドーン。今飲んでた麦茶にもほとんど味が付いてないとようやく気付きました。
母方の血が濃いです。
七夕ですね。割とあちこちで短冊を垂らした笹を見かける事ができたので、ついでに僕も書いてきました。こういう時は大体『世界平和』と願掛けをする偽善者全開の僕なんですが、テポドン発射された数日後に世界平和もあったもんじゃねぇと思い直し、今回は個人的なお願いを真面目に書いておきました。
とはいえ真面目に書いてる自分へ拒否反応を起こしそうになったので、眺めてた短冊の中で一番良い感じのお願いだった「皆の願いが叶いますように」と書かれた短冊の真横に「よろしくてよ!よろしくてよ!」と書いた短冊もぶら下げておきました。
意味など無い。
問:以下の状況における僕の行動を選択肢から選べ。
仕事先の人が写真データをCDに入れて持ってきました。CDを受け取るとその人がこう言ってきます。『後でCD返却してくれませんか?いやー写真1枚しか入ってないから容量が勿体ないんで他のデータ入れようと思ってまして(笑』
…さて僕はどうしたでしょう?
A:CD-Rは1回しか書き込み出来ないんですよと教えてあげた。
B:一枚分のデータなんだからメールで送れば良かったのでは?と提案した。
C:フラッシュメモリの購入を奨めた。
D:上記全てを言った後、ニコニコ顔で『倹約家なんですね☆』
日々適当かつヌルく生きているんですが、つい先日まで二十数年の人生においてかなーり上位に入るピンチを色々と体感。キーワード的に散りばめると『入院』『別離』『責任』『解雇』の4つが個別に重なってました。
重。
そんな時でも何かしらサイトの更新は出来るんだから人間って不思議。大半のピンチは乗り切ったっぽいんで、落ち着いたら更新ももうちょい頑張るのです。あくまでヌルめに。
ピンチを乗り切った際の祝杯も『氷結/パイナップルクーラー味』でした。
セレクトもヌルく。
電車内の食事ってどうなんでしょうか。駅弁が存在することを思うと食べてもいいような気がするし、でもそれは新幹線などの特別車両だから許されるもののような気もしない訳で。少なくても横一列に座席が並んでいる車両だと見たく無い光景のトップクラスに位置すると思うので、普通に考えてやはり遠慮すべきなんでしょうね。匂いの問題もありますし。
…という事は、逆に考えると新幹線のように座席が進行方向を向いている車両で、匂いが少ない食事なら容認する人は多いのでしょうか。考えれば考える程面倒です。そんな答えの出ない思考を電車に乗ってる間中考えてました。隣に座った女性が巻き寿司を豪快にまるかぶりするのを横目に見ながら。うん、まぁ、君はアウトだ。
ボウリング2ゲーム目にして既に筋肉痛というレディのハートを鷲掴みにする過去を持つ僕なのですが、友達が地元の自警団に所属してたりするので、微力ながらたまに手伝ったりもしています。といっても年に一度ある地元のお祭りというか"子供だんじり"を、拡声器を使って先導したりする程度の可愛いものなんですが。
その自警団に所属している友達から電話が掛かってきました。
『キュウイチー。21日の金曜って何時に家帰れる?』
「んー、多分最速で夜の10時。」
『うっわ、マジか…。』
「何?」
『イヤ、今の自警団て若いの居てないやんか。』
「そだね。(若い正団員は2~3人、あとは全てオジさん)」
『それを何とかするために自警団内に"青年部"を作って、若い人が集まりやすい場を作ろうって話になって。』
「ほほー。」
『で、キュウイチも青年部やんか。』
「うん、ちょっと待って?」
『21日に夏祭りがあるんやけど、そこで青年部のお披露目があるんよ。』
「ねぇ、凄く待って?」
『でも俺その日泊まりの仕事でさー。代わりに行ってもらおうと思っててやなー。』
「聞けよカス。」
『…もう諦めろって。決まったんだって!出来たんだって!!』
「名前だけの青年部が?」
『団服が。』
「はえーよ!!」
気温が30度を超える日も増えてきました。男衆の皮膚が、汗や油で鈍色の光を放ち出す季節ですね。読んでて死にたくなる表現でスイマセン。
そういえば昔の友達が、あぶらとり紙の代わりにマクドナルドやケンタッキーの紙ナプキンを使ってるのを見た事があります。確かに油の吸収性は抜群ですしおまけにタダ。その友達曰く『世間的には常識』だそうですが、本当なんでしょうか。まぁ確かに最初に見た時は素直に凄いなーと感心はしました。
羨ましくは無い。
小学校時代の同級生が、僕の職場付近に仕事で来ることが多いので、たまにお昼を一緒に食べたりしています。
お互い23歳。まだまだ若いので、会話の端々に出てくる単語も「マッサージ」とか「岩盤浴」とか「安い居酒屋」などのファンシーな話題が中心です。僕とか永遠のピーターパン目指してますからね。
「あーお腹空いたー。何食べるー?」
『そこの定食屋が安いから。』
今度サウナ行く約束しました。
僕が人様に自慢できる事なんて本当に少ないのですが、数少ない例外として美味しい食材を食べれる機会は割と多いです。
実家の周辺には農家を生業にしている人が多いので、ご近所付き合いから毎日のように季節の野菜をお裾分けしてもらえますし、祖父殿も小さな畑を借りて、自分達で食べる用の野菜を完全なる趣味で作ってます。おかげで僕が毎日食べてるサラダは完全無農薬という奇跡。他にも父上は島出身なので、その実家から稀にカニやサザエなどもクール便で送ってもらえますし、父上自身も趣味が『登山と釣り』というどっちかに固定しろよと言いたいアクティブさを誇っていますので、釣ってきた魚や採ってきた山菜などを食べれる機会も多いです。日々感謝。ありがたいことですよね。
ただ、ほぼ全てが煮物になります。
今日の暑さは異常でした。納涼代わりと言ってはなんですが、「暑さ」繋がりで僕が一番「熱い」思いをした話。
小学校3~4年の時、家の近くで友達と適当に遊んでいると、遠くから聞き慣れたエンジン音。原付のカブに乗って親戚がやってきました。
良く遊んでくれる人だったので『おー!』という感じで、友達と側までかけより声を掛けようとする僕。
「久しぶりー!今日はどうし…"ジュ"」
ジュ?
脳天に痛みが突き抜け、瞬間的に落ちるように座り込むと、自分のふくらはぎ周辺の皮膚が一瞬で変色しているのが確認できました。マフラーで火傷したようです。
「うぃひぃお☆△■ぎゃ…!」と奇声を発しながら友達と親戚に家まで運ばれると、母上が出てきてすぐさま水で冷やすように指示。泣きながら流水を当てていると、母上が何か持ってきて僕に渡してきました。
『はいコレ。』
アロエ。
…ま、待って…!…火傷に効くのは知ってるけど…ここは……現代ッ!び、病院とかッ…!!
「高い。」
ちなみに足の親指の爪が砕けた時も、39度の熱が出た時も、僕の行き先は病院ではなく学校でした。
あれ…なんか…寒いね…。
この上なく正しい休日の在り方として、ミスタードーナツでフレンチクルーラーを食べるのは最早常識。さらに一種類のドーナツでは満足出来ないという腹ペコさんは、オールドファッション系のドーナツと組み合わせることにより、意味の解んない相乗効果で脳内麻薬がシュビドゥバ-ンとなることは最早必然。きっとアメリカの偉い学会か何かで『ドーナツ食べたらみんながハピネス。』みたいな狂った論文も発表されてんじゃないかと思ったりするので、僕としては自分なりの様々なドーナツコンビネーションを決定するためにも、積極的な購入をオススメする次第です。
直訳:カップルで一つのD-ポップ分け合って食ってんじゃねぇよ。ペッ。
『オイ、やめろや!』
『うっさいわボケ!何もしてないやろが離せや!!』
怒声が聞こえたかと思うと、不意に響いてくる足音。急に目の前に20代のお兄さんが現れ、全力ダッシュで目の前を通りすぎて行きました。
日曜の真昼間、施設内での出来事。出入り口を通過するとき自動ドアに思いっきり肩をぶつけつつも、お兄さんは立ち止まらずに走り去って行きました。大阪超怖い。実はお兄さんのすぐ後ろには警察官も居て、お兄さんを追いかけていたのですが、すぐに角を曲がってしまったので、その場で捕まえられたかどうかはわかりませんでした。うーん、パッと見た感じではお兄さんは20代。警察官は30~40代だったので、ひょっとしたら逃げおおせた可能性もあります…が、
ドアにぶつかった際、お兄さんがポケットから華麗に落とした財布とケータイ。
今日の更新をしようとして、いつものように座椅子に座り、パソコンの電源をつけ、更新専用の画面を開いて、本文を打とうとし、そのまま就寝。
投稿時間は00:30になってますが、実際の更新時間は家を出る3分前ですイエー。
時間が無いのとちょっとビックリするくらい首が回らなくなったんで、本日の更新はお休み。すんごい痛い。
意外な組み合わせが意外な結果を生むことは存外によくある。
例えば最近僕は『Freestyle』を良く飲むのだけれど、アクエリアス系の飲料に炭酸が入ったこの味が妙に癖になって仕方ないし、今日たまたまお土産に貰った『やわらか塩味生大福』も、国産小豆に赤穂塩を入れて練り上げたつぶ餡に、さらに生クリームが入ってるというもはや何を主張したいのかよくわからない一品だったけれど、割とおいしかった。
料理然り、音楽然り、芸術然り。やはり必要なのは挑戦し続けることなのだ。チャレンジ精神が意外な結果を生み出し、それがまた常識となって新しく別の何かを生み出す。変化を恐れていてはいけない。
故にあえて言おう。緑より赤をチョイスして欲しかった。
『マッカ』というものを食べました。『まくわうり』という種類の瓜らしく、あっさりとしたメロンのような味。『マッカ』という呼び方を知らなかったので、『マッカタベルー?』と未知の言葉を連呼し続ける母上に「疲れてるんだろうなぁ」と、あまり疑いもせずに受け入れてた自分を少し反省したいです。
あと『タベルー?』が『食べるー?』だと気付いた後も、何気に『マッパ食べるー?』に聞こえてた僕は、多分、本当にちょっと、膿んでるんだと思います。
勤め先の会社で、新しく社員を募集することになりました。
某リク○ートの人と社長が話しているのを横目に見つつ仕事をしていると、不意に名前を呼ばれました。
『…じゃあキュウイチ君でお願いします。』
「ん?え?ナンデスカ?」
『会社PR用のインタビュー。』
「ムリです。」
『あと写真。』
「タスケテ…」
拒否権などあるわけもなく、開始。
「えと…。何話せばいいですか、このインタブーで。」
『(スルーして)どんな人に来てもらいたいですかー?』
「…んーと、割と何でもです。何か壊れない感じの人がいいです。」
『コレは人に自慢したい!って仕事とかありました?』
「うーん。そういうのは無い感じな"カシャ"すんげぇ不意打ちで写真撮りますね?」
『自然な表情も欲しくて。じゃあ仕事での面白エピソードとか笑える失敗談とかは?』
「こないだ"納期に間に合わなかったらギャラ払わんぞ"とか言われて、2?3日吐き気が止まらなかったんですが、そういうエピソードってひょっとして要らないですか?」
『多分、人が来なくなると思います"カシャ"。…キュウイチさんフラッシュの止め方って解ります?ちょっと仕事してる風景も写真にとりましょうか。』
「えーと、多分この辺りのボタン操作でって…今の流れで文章書き起こすんですか?」
『多分後で怒涛の如く質問メール送ると思いますのでよろしくお願いします。』
釈然としないものの、続いて"仕事してる感じの"写真撮影開始。守り抜かなければいけない最後の一線として、僕の発言を除いた撮影中の発言をダイジェストでどうぞ。
『えと、じゃあ何か面白いポーズで写ってください。』
『猫背だとガラが悪そうに見えるから…。』
『アゴを上にあげると不真面目に写るよー。』
『キュウイチさん物凄ーく、不機嫌に見えますね写真。』
『案外テレ屋?。』
『作り笑いは止めてさー。こう本物の笑顔っていうか…』
『もう作り笑いでいいから、とりあえず笑って。』
死のう。
普段から革靴しか履かないので、雨の日が続くと結構憂鬱。防水スプレーをふりかけながらローテーションで履いています。晴れてても同じ靴は毎日履かないのが革靴道。特に雨の日に履いた革靴は休息期間を多めに取る。はいコレみんな覚えておいてねー。先生テストに出すよー。
…で、先生不覚にも昨日履いた革靴に防水スプレーかけるの忘れててね。
悔しかったから今日履いてく革靴には超満遍なくふりかけた。倍はふりかけた。
でも先生ちょっと、ほんのちょーっと寝ぼけててね。
それが昨日履いてた靴だった。
さらに先生ちょっと、ほんのちょーっとお茶目さんだからね。
それに気付いたの会社だった。
防水スプレーは水を弾くから防水スプレーじゃない?
で、革靴は中が蒸れるものじゃない?
でも理性ある大人としては脱げない訳じゃない?
そうして1日過ごしたらね。間に挟まれてた革が…こう何て言うのかな…役目を終えた色に変化しちゃってそのまま戻らなくてね…。
これで2度目なんだ。
久々の晴れ模様。それも土曜日。外はほんの少し曇り気味だけれども、そのお陰か暑すぎずもせず風も冷たい。つまり『絶好の休日』。
午前中に布団干した。部屋の掃除した。靴も磨いた。よしこれで万全。引き篭もる準備完了!
子供における『はい今のバリアー!』とか『いつ言った?何時何分何十秒?地球が何回まわった日ー!?』みたいな不条理系発言の大人版、『大人だからいーの!』という台詞を子供相手に積極的に使いたい。
何となく『大人だからいい』と断言できるそのアバウトさ。子供から『じゃあ何で大人だったらいいの!?』と言われても、『それは大人になればわかるよ。』と切り返せる不平等加減。『大人=卑怯』という図式を子供のウチから仕込んでおけば将来的にも安泰です。世渡り上手です。ひねくれます。
かつて僕も母上に『勉強しなさい!』と言われ、「じゃあ昔(母上は)同じように言われて勉強したん!?」と言い放って台詞では無く掌底を喰らったことがあります。
不条理だ。
降っていた雨も夕方には止み、辺りが暗くなる頃には湿ったアスファルトと屋台の匂いが混ざり合った妙に懐かしい空気になっていた。適当に仕事を終わらせて来たのはいいが、特に何かをしたい訳でもない。だから、ただ歩く。
周囲は普段の何倍もうるさい。それが不思議と苦にもならない…が、別に楽しい気分になれる訳でもない。なんとなく混んでた道を少し外れ、その横道を歩く。道を少し外れただけで途端に周囲は暗い。自分から遠ざかったのだから当然だけれども、それでも光の下を笑いながら歩く人を見ると、形容し難い、世界から取り残されたような感情が胸を締め付けてくる。下を向いて「アホらし」…と、自分にだけ聞こえる声で小さく呟くと、周囲のざわめきを押し退けて、腹に響く音が真上から聞こえてきた。夜空に咲く、花。
泣きたくなった。
光の下に戻り、あんまり繁盛していない屋台でりんご飴を買った。最初はどうせ食べきれないから小さいのを買おうとしてたが、やめた。大きいのを買ってみた。多分食べきれないけれど、きっとそれは大した問題じゃない。少しだけ花火を見つめ、上を向いて「アホらし」ともう一度呟き、来た道を引き返した。後ろからさっきより派手な音がしても、周囲がその音でざわついても、意地でも振り返らなかった。
だったらいいなーと思うんですが、実際は会社の机で暑中見舞いの宛名書いてました。
電話するだけで相手の気持ちが判るおっそろしい世の中。技術が進歩していけばそのうち電話なんかじゃなく、腕時計とかに付きつつ、しかもリアルタイムで判断してくれるサービスも生まれるんじゃないでしょうか。
「いやぁ、いつまでもお若い!」【"ピピッ"社交辞令。】
「あ、イヤこれは機械が勝手に…」【"ピピッ"社交辞令。】
「ちょ…誤解なんですよ、大統領夫人!」【"ピピッ"外交問題。】
みたいな。ねぇな。
話を戻しますが、何気に色んな事(主に負の方面)に応用が利きそうなんで、割と需要がありそうな気はします。個人的には主婦と秋葉系お兄ちゃんのどちらの利用者が多いかグラフで欲しいところです。しかし本当に何もかもが機械で実現可能な世の中になってきました。そろそろ乙女回路の誕生も近いのでしょうか。
夢というか妄想は拡がる一方ですが、現実的に今の機能だと、『好意の確認』『浮気の確認』くらいがスタンダードでしょうか。キャバクラ嬢やホスト相手でも面白いかもしれません。
まぁでも一番面白そうなのは、多分政治家。
椅子に座ると意識せずに足を組む癖があります。
考え事をしていると、テーブルに片肘をつけ手の平に顎を乗せる癖もあります。
テーブルが無い状態だと、足を組んで右手を頬に添えるだけです。
目指せ、菩薩。
NHK朝の連続テレビ小説を毎日欠かさず見ている母上。現在は「純情きらり」というドラマです。何気に起きる時間と被るので、僕も大体毎日見ています…が、寝惚けてるので内容は全く覚えてません。基本的には主役の桜子タンをハァハァしながら見るドラマとだけ認識してます。解釈は自由であるべきです。
で、当然解釈は人それぞれ。戦時中というドラマの時代背景を受けて、同じものを見ている母上も別の解釈をしたみたいです。
今日の晩御飯:「冷奴」「さつまいもの茎」
以上。
ゲド戦記が公開されました。前評判的にはアレな感じらしいですが、気にせず見に行きたいと思います。ジブリ全肯定イェス。
長年の疑問なのですが、原作がある場合って先に原作を読むのと後で読むのとどっちが良いんでしょうか。物語の理解を深めるなら先に読んだ方がいいんでしょうけど、初撃のインパクトはアニメの方が強いと思うんですよ。ちなみに前作のハウルの動く城も、原作を読んでないせいか未だによく理解できてないですけど気にしたら負けですよねジブリ全肯定イェス。
ハウルの教訓を生かすと、アニメ見る→原作で理解を深める→もっかいアニメ見る→ウマー。が正しい順序のような気もするんですが、同じアニメでも原作を先に読んだブレイブストーリーは、小説の長さに満足しちゃって見に行けてません。
ジブr…GONZO全肯定イェス。
テレビを付けたらたまたまK-1をやってたので見てました。曙さんのご活躍を見れたので割と満足です。
当然の事ながら『王者』『最強』などの暑苦しい単語もいっぱい並んでました。個人的に痛そうなのは苦手なので、もうちょっとソフトな戦いが良いです。
『太陽系最強』エビちゃんVS『生物系最強』ガチャピン。
エビちゃんの美白ビーム強襲。水着の眩しさに照れまくる5歳児のガチャピン。
ガチャピンが「たべちゃうぞ」の歌を披露。真顔で怯えるエビちゃん。
エビちゃん涙目で必死のポコポコパンチ。萌えタイム突入。
そこで1R終了。エビちゃん側のセコンドには速攻で寝返ったムック。
極真空手初段のガチャピン。ムックに瞬速の一撃。
反則負けで終了。