宅急便が嫌いな訳じゃないですよ。
本来なら昨日の午前中に宅急便で届くはずだった荷物がまだ届いてなかったのです。
日本のサービスにしては珍しいなぁと思って、朝イチで問い合わせてみました。
「あのぅ、昨日届くはずだった荷物がまだ届いていないんですぅ。僕は全然大丈夫なんですが、ひょっとして何か事故でもあったんですか!?怪我された人はいませんか?とっても心配だお!(>_<)」
…という文言を簡潔かつオブラートに包んで
「どないなっとんやワレ?(注:イメージです☆)」って。
電話で応対してくれたお兄さん「10分で確認して電話折り返します!」
で、10分後。お兄さんの話によると宅急便は昨日家に配達に行ったのだけれども、家に誰も居なかったので不在票を置いて帰ったそうです。荷物はまだトラックに積んだままなので、1時間後にはお持ちできますんでということでした。
ちなみに僕の実家は自営業であり、家には母上、徒歩5秒の店には父上が常に待機。インターホンは家と店の両方鳴るように設定済。不在票なんて届いていないし、僕の名字は全国的にも珍しい類。どこと間違えたんだろうか。
「そうですか。じゃあきっと何かの手違いですよね。良かったです。お仕事頑張って下さい(^^)」
…という文言を簡潔かつオブラートに包んで
「どないなっとんやワレ?(注:とてもイメージです☆)」って。
電話担当の通話終わった1分後には運転手から電話かかってきてその3分後には荷物到着。スゲエェェェ。